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利用規約

サービス利用方法

A 本サービスは、本文書とアクセス出来る外部リンクを含める以下の使用条件と制限に準拠します。
B この条件と制限は、「サプライヤー」の裁量において、如何なる箇所をも改正されることが可能です。本サービスを継続して使用する限りにおいて、「ユーザ」は変更事項を認証したとみなします。
C 各許可されたユーザは、本「利用規約」をまずお読みいただき、インターネット(「オンライン」認証)から確認を表明して頂いただかないとサービスを利用することが出来ません。雇用者の為に利用する場合は、ユーザはまず、本サービスの利用許可を雇用者から得てください。
D 本サービスのユーザメリットは、サプライヤーから得られるものであり、本サービスの使用で生じる法的責任を全て負うことを仮定しています。本サービスの利用は、アルファベット表記の「ユーザ名」と{パスワード}で構成されています。コンカレントアクセスなどの同時アクセスで、同一の英数字コードを利用する事は許可されていません。本サービスは、異なる機器から利用できますが、「ユーザ名」コードの認証が必要です。そのコードが利用されている時、他のユーザは同じ「ユーザ名」でアクセスできません。ユーザは、利用にあたり英数字コードの(「ユーザ名」と「パスワード」)の重要性を確認し、慎重に保管する必要があります:ユーザは、もし第三者によってログインやパスワードが認められた際には、単独でその損害に責任を持ちます。このユーザはログインやパスワードが如何なる第三者により盗難や損害、紛失を受けた際には、直ちにサプライヤーめで報告して下さい。ユーザは更に、半年に一回は、コンソールにある「設定ーーーコンソールの管理ーーーパスワード」メニューにおいてプライバシー・コードを更新しなくてはいけません。本サービス内にある契約項と「合意」項の両方において、ユーザは最新で正確な情報と連絡先(特に、メールアドレス)を提供する義務があります。ユーザは、コンソールが不正にアクセスや改ざんされないように気を付けてください。本サービスの安全を侵し、ハッキングやリバースエンジニアでの不法行為、サプライヤーが不認可のアクセスをしてプログラムを通じたサービスのアクセスすることは固く禁じられています。ユーザは如何なるセキュリティへの侵害をして本サービスや機能など無許可アクセスを見つけた際は報告する義務があります。サプライヤーは、無許可のユーザの英数字コードによるアクセスが起因する如何なるダメージや不具合にも責任を負いません。

Ⅱ 文書とメッセージコンテンツ

メッセージ作成の為の写真的、画像的または文書で書かれた書類について、ユーザは全責任を持ってください。サプライヤーは送信メッセージ内でユーザの意思によって公開された情報のコンテンツに対して全く責任を持たず、更に、提供されたサービスの利用による直接的間接的な損害についても責任を負いません。

Ⅲ コンソール領域

本サービスとリンクされたコンソール領域の使用は、メルマガやその他メッセージに関連する目的に厳しく制限されています。故に、コンソール領域は、唯一、そのためのファイルのアップロードを目的としています。「クライアント」はこの事実を確認し、他の目的で利用しないことを明白にしてください。アップロードされた画像や文章は、送信メッセージやメッセージのウェブ版からアクセス出来ます。利用領域は無料であり、無制限です。どんな場合においても、各ファイル(画像、文章など)を読み込む場合、20メガバイトを超過するサイズのファイルは、直接添付にせよ、プラットフォームから送信に入れ込まれるリンクにせよ出来ません。サプライヤーは、何時でも事前の許可なく、コンソール領域に保存されたファイルと本規約事項との照らし合わせを行うことが出来ます。もしファイルがプラットフォームから送信出来ないと分かった場合には、サイズ制限を超える以外にも、以下の理由が想定出来ます:( a) わいせつまたは小児性愛素材(b)攻撃的または不道徳な目的を含む(c)公序良俗に反する素材 (d)第三者を攻撃する素材(e)著作権で守られている素材(本や出版物、その部分)(f)違反素材(海賊版ソフト、不正コピー)(g)メッセージが発信された国またはイタリアの法的枠組みに準拠していない情報やデータベース(h)暴力や憎悪を扇動する素材 (i)発信した国またはイタリア国の法的枠組みに準拠しないサービスや商品を販売・宣伝する素材 (j)ウィルス、トロージャン、その他有害で違法であるとサプライヤーが(クライアントへの通告なく)独自判断した如何なるファイルと素材。コンソールに保存され、メッセージ内で接続されたファイルによって作成したトラフィックは、如何なる場合においても、10倍されたファイル容量で掛け合わされたメッセージの受信者数(0.5MBファイルのリンクがあるメッセージを1千受信者へ送信したメッセージの場合、最大0.5X1,000X10トラフィック、つまり5,000MBを含むファイルとなります)を超えることは出来ません。この制限に対し、サプライヤーの独自判断で、ファイルアクセスを遅延または制限、除去する可能性があります。

Ⅳ 購読キャンセルの方法

ユーザーによって送信される各メッセージには、受信者が解約できるリンクを含む必要があり、かつ、その後のEメールの送信リストからは除外されなければなりません。更に、ユーザが業務を行う国による適用法においてクライアントは「データ管理者」であり、個人データの法的枠組みに基づき開示を求められる場合があります。キャンセル用リンクは、分かり易く、読みやすくなくてはいけません。キャンセル作業は、自動で、2クリック以内に完了し、パスワードの入力やメール送信を不要とさせてください。プラットフォームから得られる標準的な解約リンクを使用すると、キャンセルは迅速に自動で行えます。クライアントからの解約申請は、それぞれ、クライアントデータベース内のセンチル(番兵)アドレスの入力として検知され、申請から3日以内にユーザによって処理されます。ユーザはサービスのデータベース状のリストを更新しなくてはなりません。

Ⅴ プラットフォームの更新

ユーザはサプライヤーが責任を持ってサービスソフトウェアの更新の方法、量、実行のタイミングを決定する事を受諾します。

Ⅵ 迷惑メールと制限

ユーザが違反目的にてサプライヤーのサービスを利用することを固く禁じます。サービスを利用して希望しない迷惑メール(別名「スパム」「スパミング」)を、如何なる場合においても、明白な同意をしていないUsenet(「ニュースグループ」)上の議論参加者や差出人と無関係の受信者のアドレスへ送信する事は出来ません。このような同意は、適用する法的枠組内における必須条件であり、つまり、特定データ処理による事前の、明白な、無料のチェックが必要です。つまり、例を挙げるのならば、カテゴリーディレクトリーの供給者から入手したEメールアドレス、インターネット上で公開されるEメールアドレス、公的ディレクトリから入手、最も多い名前、苗字やドメイン名のリストから自動生成したメールアドレスなどの送信は、全て迷惑メールと認知され、禁じられています。①更に、クライアントは、迷惑メールの撲滅を目的とした活動のガイドラインーーー 2013 年7月4日(Gazzetta Ufficiale of the Italian Republic no. 174 of 26 July 2013 公布– no. 330 dated 4 July 2013登録) および、伝統的・自動的問合せ先の手段としての「ダイレクトマーケティング」目的のための個人データの処理への同意に関する法律 – 20135月15日 (Gazzetta Ufficiale of the Italian Republic no. 174 dated 26 July 2013公布 – no. 242 dated 15 May 2013登録) 共に個人データ保護法管轄する機関により発行ーーーに適用する法的枠組みに準じたプラットファームの使用を明白に宣言して下さい。クライアントは、更に、同意には更新が必要であり、発効後24か月はその効力を維持する事を確認して下さい。この意思を表明した人物は、個人データ保護管轄機関が発行する法律に従ってフィデリティプログラムの会員に関連したデータを収集する事に関する同意 (「フィデリティカード」ーーー2005年2月24日施行ーーー消費者への身元保証カード。フィデリティプログラムの個人データ保護管轄機関の規定)し、諮問される場合も考慮して下さい。
サプライヤーは、何時でも、無料トライアル(「トライアル」)から始まる契約であってもプラットフォームからの送信を停止させる、または、クライアントへ受信者の同意が適切であるかの書類を提供するように要請する権利があります。上記により、プラットフォームを使用した通信の受け取りもリクエストする場合があります。クライアントは、違反防止サービスから通達された日より10日間以内に、上記要請された文書を送付して下さい。クライアントが提出を拒否した場合や書類に間違いや不備があった場合は、未使用サービス費用を返金することなく、サプライヤーは送信機能を完全にブロックする絶対的権利があります。
クライアントが違法目的でサプライヤーの電気通信サービスを使う、または未承諾・無許可の広告を送信した(「スパム」)責任があり、サプライヤー、例えば、ひとつ以上のメールの登録やリレーブロックリストや国際ブラックリスト((URIBL, SURBL, SORBS, SPAMCOP, SPAMHAUS, MAILPOLICE, CBL, SYMANTEC, HOSTKARMA, AHBL, SPAMCANNIBAL, DNSBL, FIVE-TEN.BG, INPS.DE, NIXSPAM, INTERSIL, x1GHBL, OUTBLAZE, LEADMON.NET, NJABL, NOMOREFUNN, PSBL SURRIEL, RRBL (RANGERS), TQMCUBE, TORDNSBL, UNSUBSCORE, VIRBL, WPBL)またはEメールアドレスを提供するポータル(Hotmail, Gmail, Yahoo! Mail..)、ISPでブラックリスト化やリレーブロックする(Godaddy, Register, Aruba, Fastweb, Alice …)などに不都合が生じた場合、クライアントは違反を犯した唯一の排他的責任所在であり、如何なる責任からもサプライヤーの無害を守らなくてはいけません。サプライヤーは、サプライヤー自身か第三者が被った損害の補償のために、関係機関へ行動を起こす権利を有します。
プラットフォームを通じて、上記ポイントⅢコンソール領域項に記した(A )から(j)に列記されたカテゴリーの素材や添付を公開・送信することを禁じます。このような兆候や疑わしさがあるとされる素材は、サプライヤーの独自判断で、即時に送信を停止します。その後も、ユーザが上記条件を順守しなかった事を理由に、予告なく、如何なる期間であっても、ブロックを続ける可能性があります。このような素材は、如何なる理由であっても、第三者へ転送したり、その他目的で使用しないでください。
各メールは、はっきりと見えるように、「会社案内」という項目で文、またはダイレクトリンクを入れて送信してください。この項には以下の情報が含まれます:
a. 差出人が個人の場合は氏名(名前と苗字)と住所、企業や団体の場合は企業・団体名と登録オフィスの住所、法的形態、会社登録番号;
b. 有効な電話番号、メールアドレス、を少なくとも含む問合せ先情報
c. 可能な場合は、付加価値税識別番号、UE・VAT識別番号のための付加価値税コード、その他税務上必要な番号を表示して下さい。

Ⅶ ソーシャルチャンネルに関連する第三者のサービスの利用

本サービスがソーシャルチャネルを提供して、ソーシャルネットワークへメッセージを公開出来ます。現在、使用できるソーシャルネットワークはFacebook, TwitterとLinkedInです。サプライヤーは他のソーシャルネットワークへの拡張を行う権利を有しています。ソーシャルチャネルは、全てのコンソールで利用出来るように設定されていますが、特別なオプションとして、ユーザ管理者(サプライヤーが認証したクライアントとまたは担当者)は全ソーシャルチャンネルの接続を使用不可能に設定する事が出来ます。
ソーシャルチャンネルの設定と使用は、各リストで決める事が出来ますが、一般的には、複数のリストをコンソールで管理します。
ソーシャルネットワークにあるメッセージの公開は、以下の機能に基づきユーザのアカウントで実施されます;

A ソーシャルアカウントの設定(詳細は各ネットワーク参照)

B 新キャンペーン作成は以下;
a. コンソールのユーザはキャンペーン名を指定して、「チャンネル」つまり作成したキャンペーンの記事を公開するソーシャルネットワークを選んでください。あアカウントが設定されたソーシャルネットワークだけが使用出来ます(詳細は各ネットワーク参照)
b. メッセージに導入されたリンクは、URL短縮サービスによって、自動的に短縮されます(例5ee.me);
c. リンクはブラックリスト認証の対象となりますので、もし認証を拒否されると、キャンペーンは投稿出来ません;
d. キャンペーンがひとたび準備/保存された場合、5分以内にすぐさま公開するか、時間をスケジュールするかを選べます。

C API(アプリケーションプログラミングインターフェース)
ソーシャルネットワークへのアクセスは、公的提供と同一のAPIサービスを通して行われます。その点で、以下の確認が必要です;
a. サプライヤーと選択のソーシャルネットワーク間で合意は有りません。上記のようにソーシャルネットワークはいつでもAPIを削除し、更新出来ます。これは結果として、制限や変更、特定のソーシャルについてソーシャルチャネルを構成させない事も可能です。
b. 一般的に、APIの変更は、ソーシャルのサイトやブログにおいて事前に通告されます。しかし、ソーシャルがサプライヤーに直接差し迫った変更を通知する可能性もあります;
c. 計画された送信を使用する時(「B」新規キャンペーンの作成の「d」参照)、もし同時にAPIの変更があった場合には、計画時に利用出来た機能が送信時には正確に機能しない可能性もあります;
d. ソーシャルネットワークのAPIを通じて収集されたデータがサプライヤーのデータとして保存されるのは、ソーシャルネットワークが許可を付与した場合のみです。ソーシャルが自らAPIユーザへ、ユーザーから提供されたデータの所持の禁止を決めた場合、サプライヤーはデータベースでの保存をキャンセルしなければなりません。

D パスワードの管理
ソーシャルチャンネルはユーザが使用するソーシャルネットワークのパスワードを記憶する事はありません。その逆に、ユーザがプラットフォームを通じて毎回ネットワークへ認証する度に、ソーシャルネットワークがアクセストークンを返します。有効なアクセストークンはソーシャルネットワークのAPIにアクセスするために不可欠です。
アクセストークンが無効になるのは以下の理由です;
a. ソーシャルネットワーク上でパスワードを変更;
b. ソーシャルネットワークから、ユーザがコンソールのアプリへのアクセス認証を除去;
c. 個人ソーシャルネットワークのポリシーにより、アクセストークンは一定期間後(「期限切れアカウント」)に無効化が可能;
d. その他ソーシャルネットワーク側の理由;
もしアクセストークンが上記a, b、C項にある理由により停止された場合、プラットファームにおいて機能更新をリクエストする可能せいがあります。

E Facebook利用条件
ソーシャルチャネルからのFacebookの利用は、サプライヤーが提供するアプリから行いますが、もし不可能な場合は、このソーシャルネットワークでご自分のアプリを作成する必要があります。結果として、「アプリケーションキー」と「アプリケーションシークレット」用のコードをプラットフォームに登録します。この場合、アプリ名を公開記事の隣に表示させない為の個人設定も可能です。
コンソールのコード設定は、ソーシャルチャネルへのアクセスを増やせるリストを入力する必要があります。
各リストのFacebookアカウントは複数登録が可能です。
コンソールに登録すると、ユーザがFacebookアカウントで認証を受けるFacebookのページにリダイレクトされます。上記条件(このサービス用の名前がついたアプリにアクセスされたFacebookユーザの情報タイプがリストされます)も認証する必要が有ります。
プラットフォーム登録によるFacebookアカウントの定期的更新を特別ボタンにより要求されます。特に;
a. Facebookサイトでの認証と許可の更新は、以下の項目が必要です;
b. もしアカウントの有効期限が切れている場合、新しいFacebookメッセージをコンソールで作成したり、送信やスケジュール配信する事は不可能です;
c. もしアカウントが期限切れだった(または期限切れ近く)場合、コンソールを開いた際に通告が現れます。

F Twitterの利用ルール
Twitterをソーシャルチャネルから利用する場合、サプライヤーが提供するアプリから行ってください。もし入手出来ない場合、ユーザは直接アプリを作成出来ます(現在、Twitterは、Facebookとは異なり、公開記事にアプリ名を表示する事はありませんが、将来的にはポリシーの変更がある可能性があります)。この場合、ユーザは、ひとたびソーシャルネットワークにアプリを作成したなら、「消費者キー」と「消費者シークレット」コードをプラットフォームに登録していく事になります。
コンソールのコード設定は、ソーシャルチャネルのアクセスを増やせるリストを入力しなくてはなりません。
リスト毎にTwitterアカウントを複数登録出来ます。
コンソールで登録すると、ユーザがTwitterアカウントで認証を受けるTwitterのページにリダイレクトされます。上記条件(このサービス用の名前がついたアプリにアクセスされたTwitterユーザの情報タイプがリストされます)も認証する必要が有ります。
Twitterアカウントは現在、定期的更新を要求していませんが、将来的にはポリシーの変更がある可能性もあります。

G Linkedin の使用に関連する特定のルール
ソーシャルチャネルによるLinkedinの使用は、サプライヤーからの使用可能アプリによって行われますが、そうでない場合は、ユーザによって直接アプリを作成することがも可能です。その場合、ユーザは、このソーシャルネットワークにアプリが作成されれば、「APIキー」と「プライベートキー」コードに関連するプラットファームに登録を進めなければなりません。
プラットフォームのコードの設定は、ソーシャルチャネルへのアクセスを増加させます。
リスト毎に複数のLinkedinアカウントの登録も可能です。
コンソールの登録時には、ユーザはLinkedin アカウントの認証ページにリダイレクトされるので、付帯条件を了承してください(このサービスに関連した名前のアプリにアクセスするための)Linkedinユーザの情報タイプ)
Linkedinアカウントは、現在、周期的な更新をリクエストしていませんが、将来的にはルールの変更の可能性もあります。
Linkedinは第三者がユーザのシステムにあるデータを所有することを禁じているので、ソーシャルチャネルはLinkedinアカウントに統計を提供しません。

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